コメントでご相談いただきますが、女性からお誘いするのは、勇気が必要だったり、恥ずかしかったり、断られたら悲しい。などで、なかなか難しいようです。
とってもわかります!!私もそうでした!!
そして、今も恥ずかしさはあります。笑
今日も、「別のお誘いのやり方を教えてほしい。」とリクエストをいただきましたので、
普通の日のお誘い編を書いてみたいと思います。
前回のお誘い編:夜のお誘い(Kくん眠いとき編)〈実話〉
やり方というか、今回もただのKくんとかおりちゃんの一夜の出来事ですが、少しでもお役に立てれば幸いです。
私は実家に住んでいてKくんは一人暮らしをしていますが、
一年前くらいから、週の半分以上はKくんの家で過ごすようになりました。
そんな私たちの頻度は、平均週に3~4回くらいです。
このうち、ほとんどはKくんからのアクションですが、すごーくたまに私からお誘いすることもあります。
でも、たまにお誘いするとKくんはとても嬉しそうです。
ですから、今悩んでいるあなた!笑
勇気を出して誘ってみてください。
誘われてうれしくない男の人なんていないと思います。
なので、今日はリクエストにお応えして私がお誘いしたある日を書かせていただきます。
(実はこの記事を書くために誘おうとがんばったのでほめてください。笑)
今回、必殺技の一言を思いついたので、それをお伝えします。
(みなさんも使ってるかもです、あくまでもお誘いしたことない人用です。笑)
ここでみなさんにお聞きしたいのですが、
二人でベットに入ったとして、今日はする合図。みたいなのってありますか?
前も書いたのですが、友達ではもともと予定を立てて決めてるという子もいますし、
ベット入ってからどちらかからアクションを起こしたり。
私たちにもあるかなと考えてみたのですが、あるとしたならば、、
寝室の電気とベットサイドにある間接照明と、両方消したときはもう寝るとき。
間接照明だけついてるときはするかも。電気消すのはKくんです。
こんな感じかもしれないです。笑 (すべてが当てはまるわけじゃないですが。)
今日は、両方消えてた時にお誘いしたお話を紹介したいと思います。
リビングのソファで2人で鬼滅の刃を見てるとき。
Kくんは何度も観ていますが、私はほとんど初めてです。
(見ていたらいつも眠くなってしまい。。)
すこしだけ休憩したくなって、Kくんにツンツンしてみたり。太ももも触ったり。
この時点で、くっつきたいというかいちゃつきたいアピールを自然とですがしてしまっています。
これも大事かもしれないですね。
私「ねえねえ。」
Kくん「なに。」
私「Kくーん。」
Kくん「なに。」
私「なんでもなーい。」
Kくん「ちゃんとみなさい、約束したんでしょ。」
私「ちっ」
私「これって、敵なの?」
Kくん「ちがうよ、味方。鬼じゃないでしょ?ちゃんと見てればわかる。」
※鬼滅の刃についてはスパルタです。。
そして私は鬼滅の刃を観ると職場の人と約束してずっと見てなかったので約束と言ってます。笑
ちょっと疲れてきて、続きはベットで見ようということになりました。
ベットに移動して、スマホで2人で見てました。
Kくんの腕の間に私が入って、Kくんがスマホを持ってます。
Kくんは鬼滅が好きなので、集中してましたが、
私はだんだん集中力が切れてきました。
その様子に気づいたKくん。
Kくん「もう寝るか。」といってスマホを消しました。
私「寝ないけど、これ(鬼滅)はおしまい。」
Kくん「はーい。」
二人で少し話したら、Kくんが間接照明を消しました。
ということは、普段ならこのまま今日のありがとうとか言い合って、寝ます。
Kくん「今日も洗濯物してくれてありがとう。」
私「一緒に鬼滅見てくれてありがとう。」
Kくん「いつでも見るよ、それは。笑」
などなど。
そして今夜はいつもとちょっと違うことが1つありました。
柔軟剤を変えたのです。
2人のパジャマから、いい香りがするので、2人で嗅ぎあってました。
これ、結構いい効果です。
いつものお気に入りではなく、新しい香りを導入したところ、変化があって、いつもとはちがうくっつき効果があるかもしれません。
私たちのようにほぼ一緒に過ごしてると、関係性が落ち着いてきてしまっている方もいらっしゃると思います。
そのような方たちにはおすすめです。
Kくん「めっちゃいい匂いだね、これ。」
私「すごいいにおいー。」
そういいながら、Kくんの腕や胸を触ったりしました。
するとKくんはこっちに体を向けて、軽くキス。
Kくんも私の体を触ってきてますが、寝る前の感じの触り方。
いつもなら、多分、このまま寝るか、
もしくはKくんから始まる可能性の方が高いですが、
今日は私から誘うと決意してます。なので、始まる前にここで必殺の一言を使います。
Kくんの顔にすごく顔を近づけてみます。
Kくんはキスしてくれます。
そしたら、
私「ねえねえ。つづきは?」
Kくん「ん?」
そういってまたキスしてくれました。
私「ちがう、もっとつづき。」
Kくんはキスしながら、慣れた手つきで間接照明をつけましたとさ。
以上です。笑
必殺技の言葉は、
キスされてからの「つづきをねだる。」です!
つづきをしたいと言ってみたら、始めてくれるはずです。
多分うれしいはずです。
他にも、お誘いというよりは、なんかくっつきたくてKくんの服の中に手を入れてみたり、Kくんの上に向き合う形で座ってみたり、寝ているKくんの上に寝てみたり。
それきっかけで始まったりしますが、どれもKくんはうれしそうですので、やってみてください。
参考になるかな、ならないかな、、
リクエストにも応えられてるか、不安ですが。笑
今日も読んでくださり、ありがとうございました。
リクエストお待ちしております。
ladybug.
Kくんとかおりちゃんの実話エピソード 関連blog.


comment